ぐうたらFX−4h
     
ちょっと待って!
お申し込みになる前に ・ ・ ・

以下のことすべてに同意いただける方のみお申し込みください。

※ ファイルにはパスワードは設けていません。また、圧縮もしていません。
  ASP(インフォカート)にはPDFファイルを提出しております。(パスワードなし、圧縮なし)
  それを踏まえ、以下に同意された場合のみご購入ください。

 原稿には著者によりパスワードが設けられていないことは理解しました。
   ファイルに関しては、販売者に質問のメールは送りません。

 上記の内容に関してメールを送っても販売者は一切返信しないことに納得しています。


 このサイトがパソコン教室でないことは理解しています。
   ダウンロードに関しては、販売者に質問のメールは送りません。

 上記の内容に関してメールを送っても販売者は一切返信しないことに納得しています。


 ダウンロード版はPDFファイルであり、
   これは AdobeReader がないと読めないことは理解しています。
   AdobeReader のバージョンが古い場合にも読めないことは理解しています。

 上記の内容に関してメールを送っても販売者は一切返信しないことに納得しています。


 ダウンロード版の場合、ASP(インフォカート)のダウンロード頁にlzh ファイルが
   アップされている場合があることを理解しています。
   私は、lzh ファイルの解凍が出来ます。

 上記の内容に関してメールを送っても販売者は一切返信しないことに納得しています。


 購入するものは、冊子または電子ブック ・ ・ ・ つまり本です。
   本の著者が読者のメールにいちいち返事をしないことは、理解しています。

 購入するものは情報であり、ダウンロードまたは配達により商品を受け取った
   時点で取り引きは成立することを理解しています。

 情報を受け取り、取り引きが終了している以上、キャンセル、クレーム等一切
   申し立てません。

 上記、「情報を受け取り」とは、
   ASP(インフォカート)より購入確認のメールが届いた時点
   であることを理解しています。

 上記の内容に関してメールを送っても販売者は一切返信しないことに納得しています。


 ダウンロード版で注文した後、冊子版に変更してくれ、、
   または、その逆に、冊子版で注文した後、ダウンロード版に変更してくれ、
   との申し立てはいたしません。

 商材は読み物であり、結果の保証をするものではないことを理解しています。

 商材を実践出来なかったとしても、個人の能力差や事情まで考慮して書かれた
   ものでないことは理解しており、不服はございません。


 私は、下記 「外国為替証拠金取引に係る重要事項の説明」 を熟読し、
   FXの取り引きに伴うリスクについて理解してました。
   ノウハウの実践は、すべて自己責任で行います。

外国為替証拠金取引に係る重要事項の説明

価格変動リスク
対象とする通貨価格の変動や、スワップポイントにより差損を生じ、投資元本を割り込むことがあります。 また、証拠金取引は、その取引額が預託する証拠金の額に比べて大きく、通貨価格の変動による差損金が 差し入れた証拠金の額を上回る可能性があります。

信用リスク
FX業者が提供する外国為替証拠金取引は店頭デリバディブ取引に該当します。従って、インターバンク(銀行間) を含むすべての外国為替取引は相対取引(OTC=Over the counter取引)によって行われます。取引所取引と異なり、 FX業者は外国為替取引に関して顧客のカウンターパーティ(取引の相手方)として行動します。従って、FX業者、 ならびにFX業者が注文を発注するカウンターパーティの信用状況の悪化により、損失を被ることがあります。

その他のリスク
FX業者は、法令等の定めに基づき、FX業者は顧客から預った資産の区分管理を行っていますが、これは、 FX業者が破綻した場合に、預った資産の全額について保護されていることを意味するものではありません。 万一、FX業者が破綻した場合には、顧客はFX業者一般債権者と同列に扱われることになります。

外国為替市場の状況によっては、顧客が保有するポジションを決済することや新たにポジションを保有する ことが困難となる場合があります。外国為替市場には値幅制限はなく、特別な通貨管理が行われていない 日本円を含む主要国通貨の場合、通常高い流動性を示しています。しかし、主要国での国民の祝日における取引、 あるいは普段から流動性の低い通貨での取引は、FX業者の通常の営業時間帯であっても価格の提示や注文の成立が 困難となる場合があります。また、天変地異、戦争、政変、為替管理政策の変更、同業罷免等の特殊な状況下で 特定の通貨の取引が困難または不可能となる場合もあります。

損失を限定することを意図した特定の注文方法(ストップ・オーダー:逆指値注文等)は、通常の市場環境では 顧客の損失を限定する効果があるものと考えられますが、状況によっては有効に機能しないことがあります。 例えば、市場価格が一方向にかつ急激に変動した場合、ストップ・オーダー(逆指値注文)が意図したストップ 価格よりも著しく不利な価格で成立する可能性があり、意図していない損失を被ることがあります。

外国為替保証金取引は、通貨の交換を行なうのと同時に金利の交換も行なわれ、日々スワップポイントの受払い が発生します。スワップポイントの受払いは、各国の景気や政策など様々な要因による金融情勢を反映した市場金利 の変化に応じて日々変化します。そのため、その時々の金利水準によってスワップポイントの受払いの金額が変動し、 場合によっては受払いの方向が逆転するリスクがあります。また、顧客がポジションを決済するまで、 スワップポイント受払いが発生します。